セミナー情報

9/18 資産凍結を防ぐ~認知症になる前にできる相続対策~

超高齢化社会に潜む、意外な盲点とは?

高齢者の保有する金融資産は、昨今増加の一途を辿っているといわれています。
一定レベルの意思判断能力を喪失してしまうと、契約行為そのものが不可能になってしまい、生前贈与をはじめとした相続対策が難しくなってしまいます。
今回のセミナーでは、この問題と密接な関係にある『成年後見制度』『民事信託』を中心に、どのように資産凍結を防ぐのかについて、詳しくかつ分かりやすくご説明します。

答えは、セミナーでご確認ください
  • 本人の承諾なしに、銀行がいきなり資産を凍結させるなんて有り得るの?
  • 夫が認知症になって資産が凍結されたら、年金生活の私たちはどうなるの?
  • 親の資産が凍結される前なら、カードで下ろしておけば問題ないでしょ?
日時 令和元年9月18日(水)10:00〜11:30 (受付 9:40〜)
内容 資産凍結を防ぐ~認知症になる前にできる相続対策~
場所 ツインメッセ静岡中央棟4階 会議室409
静岡市駿河区曲金三丁目1-10
定員 40名様(定員になり次第締切)
受講料 無料
講師 大澤 祐紀 (相続手続支援センター静岡 専任相談員)
主催 相続手続支援センター静岡(イワサキ経営グループ)
お問い合わせ FAX 054-287-0057 TEL 054-287-0056 静岡支社
事前予約制です。
先着受付順とさせていただき、定員に達した時点で受付終了とさせていただきます。
お申込み、お問い合わせ方法は、FAX・電話・下記フォームになります。
FAXでのお申込みの際は、会社名/代表名、住所、電話番号、FAX番号、
参加者氏名の明記をお願いいたします。